あらすじ

香鳴裕人さまの自主企画「同題異話 4月号 『さよならを忘れて』」参加作 上京し就職する私は3年間アルバイトをしていたお店をやめる。 最終日に花束を渡してくれたのは高校生の大田原さんだった。 その「さよなら」の言葉を忘れるほど仕事に追われていたある日のこと、ふと目覚めると何かがおかしくて……。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2022/04/03
  • 現在の作品さよならを忘れて