あらすじ

節分から約10日後の学校帰り。 後ろからの足音に振り返って見ると2学年上の麗瀬先輩が佇んでいた。 その口から出る言葉は嘘ばかり。 それを聞いた僕は……。 香鳴さまの自主企画「同題異話SR -Feb.- 『きみの嘘、僕の恋心』」参加作 過去作の脇役を主人公に据えたスピンオフ。 時間軸は気にしないでください。ひょっとすると未来なのかも。

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カクヨム
カクヨム2020/02/02
  • 現在の作品きみの嘘、僕の恋心