あらすじ

音響妖精。 それはインターネッツ文学界に舞い降りた優しき存在。 物語にはあらゆる音が必要だ。 けれど、それを表現するのは決して簡単なことではない――、彼女が現れるまでは。 彼女は届ける。 物語に、素敵なサウンドと、ビートを……。 とかなんとか、かっこいいこと言ってるけど、やってることはなんかそれっぽい音を出して好き放題するのが趣味でーす、あとツッコミとかもしていくからそのつもりでいてくださいませ!ちなみにこのお話は作者みなかたはるが書いた「みなかた・ふらぐめんと」に短編としてお試し版上げたからそれも読んでくれよな!えーと、URLは「https://kakuyomu.jp/works/16817330649462382308/episodes/16817330663374860790」です!さあ他のもついでに読んでいくといいよ!ていうか紹介文で宣伝しやがったクズはなかなか見ないのでは?!そういう意味でも新奇性にあふれる音響妖精キュルルの今後の活躍をお楽しみに!(ここまで息継ぎなし)

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カクヨム
カクヨム2023/09/18
  • 現在の作品【短編】音響妖精キュルル②~お題:闇堕ちとは創作する者達への〇〇なのか~【今日はおうた歌えるんか?!】