日本語
メニューを開く
インタビュー
おすすめ
ランキング
作品検索
ログイン
日本語
あらすじ
私が大学で貰って来てしまったお菓子に妬いた愛羽さんは、持参したお菓子の1本を唇に咥えた。 「ん」 突き出されたそれ。 眼前へ迫るそれ。 戸惑う私に愛羽さんはずずいとにじり寄って、催促した。 「ん」
連載情報
ウェブ小説
配信言語
日本語
1
日本語
プラットフォーム 1件
現在の言語
カクヨム
カクヨム
2023/09/17
現在の作品
隣恋Ⅲ~ポッキーの日~
2023/09/17