あらすじ

科学技術の発展で、あらゆる文化が失われた世界。ロボットの彼が語る過去と、確かにそこにあった音楽。 柴田 恭太朗様の自主企画、【三題噺 #15】「キャンディ」「楽器」「ロボット」に参加するために書いた短編です。

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カクヨム
カクヨム2023/05/24
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