あらすじ

見栄とか見返しの心とか、マイナスな気持ちがたくさんつまってそうな、できるだけ触れたくない手紙の話。わざわざ自分で手渡す所に絶対の意思(※重複投稿作品) 下敷作品:隣国のお姫様になる私は、婚約破棄の代償を手紙で叩きつける。愚かな王にも分かるように必要なとこだけ書きましたよ。十号称号:手 2023.4.15簡易チェック

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小説を読もう2022/02/12
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