あらすじ

梅雨が明けて、さあ海だ!と待ち構えていた私だが、突然恋人の啓介が山に行こうと言い出した。 一応抵抗したが結局諦めて山に行くことに。 だが、途中雨に降られた私は滑って穴に落ちてしまった。 啓介は助けを呼びに行って、私は穴の中で待つことに。ふと気づけば、私は病院のベッドで寝ていた。 けど、その病院、ちょっとおかしい?

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小説を読もう2019/07/22