あらすじ

どこまでもどこまでも水平線の続く、広い広い海のうえ。 そのはしっこにあるちっぽけな島に、灯台がひとつ。 ぽつんと立っていました。 短編です。

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小説を読もう2017/04/08
  • 現在の作品ある灯台のはなし