あらすじ

私の、私による、私の為の名作、文豪へのツッコミ。 最近、記憶が余り残らないという現象到来。老化である。 それは本においても無慈悲にも適用された。 つまり、膨大な時間と費用を注ぎ込んだ「読書」が消える、とも言える。 切ないので、せめて今、覚えている範囲でツッコミを残しておく。以上。 なので、どの程度、更新するのか、何位まであるのか自分でも判らない。

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カクヨム
カクヨム2019/04/28
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