あらすじ

※本シリーズに使用している原版データは時間が経過している作品が多いため、一部不鮮明な箇所がある可能性がございます。ご了承下さい。 江戸時代の随筆を代表する雄編。正・続各100巻につづく第三篇で,天保12年(1841),78巻まで書き継がれた。政治・社会問題から市井の珍談奇聞まで,松浦家秘蔵の原本を多数の図版とともに忠実に翻刻した。第1巻は,巻一から巻十四まで。

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Booklive2012/12/28
  • 現在の作品甲子夜話三篇