あらすじ

いままで評価付けや一部の読者の態度について(あえて「否定的な部分を強調して」)書いてきましたが、今回は作者側について書いてみます。 書籍化の危険性について、個人的な見解をお話しします。 ある意味、前書きに書いたことが、このエッセイの内容の答えかも……

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2023/09/11
  • 現在の作品承認欲求から書いた作品は作者の書きたい作品となりえるか。危険な「読まれるために」という想い