あらすじ

長物守、45歳(男)職業、ライトノベル作家。実績になかなか恵まれないまま野に埋もれて幾星霜…色々あって気付けばアルコール依存症のようなものになっていました。このエッセイは、自分の症状を認めた上で、いつもお世話になっている心療内科の先生に相談して治療を始めた僕のお話です。 日本には、潜在的なアルコール依存症患者が多くいると言われています。 自覚症状を認めて受け入れてからの僕を、少し記録しておきますね。

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カクヨム
カクヨム2023/09/12
  • 現在の作品売れないラノベ作家がアルコール依存症になった話