あらすじ
アカメという存在
曰く、銀髪で赤色の眼をした青年である
曰く、彼に関する記憶や記録は消える
曰く、悪霊から守ってくれる
曰く、単なる不良である
これは彼の持つ手帳に綴られた話
注意事項
※小説の形をしていません
※妖怪や神についての個人見解多数あり
※生と死について触れまくります
※残酷な面もあります
※1度掲載したものの再掲載です
1度削除したものの再掲載になりますので、物語性を合わせるために、ストーリーとは関係ない内容が多々含まれます。
完結しましたらそれらも修正し、あくまで1から読んで不具合のないものに致します。
この度は御迷惑おかけしてすみませんでした。