あらすじ

誰かに相談する事なく自分の好きなように小説を黙々と書いてきました。 それなりに私の小説が人に読んでいただけるようになった今日この頃ですが、無知ゆえに少々やらかしていたようでした。 きっと私のように今まで文章を書くという事に縁がなく、何も知らない状態の素人でも小説を書いてみたいという人がいるかもしれません。その人は是非読んでみて下さい。 そして半分言い訳っぽくなりますが、どうか無知で愚かな私を笑って下さい。

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小説を読もう2023/09/10
  • 現在の作品無知で愚かな私は全話訂正という苦難の道を逝く