あらすじ
情報が氾濫しているからこそ「自分で考える」ことは大切だと思いませんか?
例え「仮想空間」であっても「文は人なり」。
品位は変わりません。
どうか、我が同胞達よ。自分自身に恥じない言動を。
キケロは確かに「泣き虫」でした。そして「敗者」だった。
それでも「彼」は殺害されるまで、「キケロ」であり続けた。
我々も自分自身を裏切れません。
「言葉は返ってきます」。何故ならそれが「品位」だから。
そして、集まれば「民意」となります。
どうか、忘れないでほしい。私の「友達」よ。
それでは、気高く美しい、よい夢を。