あらすじ
「想ひ麗し浄瑠璃姫の雫」樽屋雅徳さんの曲です。 人生で一度は演奏してみたいと思う大好きな吹奏楽曲です。 この曲を軸に吹奏楽部員の青春を描きました。 二日くらいで完結させたので、甘いところがあります。部員の活動中の様子や人間模様をメインに描いた、今までとは違うテーマの小説を次は書きたいです。 色々な方が、日々の一部に息抜きできるような作品を書くことが目標です。 拙く、まだまだなところが多いですが、前向きに取り組みながら頑張ります。 この文章を読んでくださった方に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。