あらすじ
宗教はツールの時代へ
遠藤さくら(著)
エッセイ、随筆風に書くならば・・・。
本などの筆入れ。
ファンタジー小説作家です。
慈善活動を行っております。
宗教に合わせるのではなくて、自分の生活水準にあわせながら、
例:エホバの証人でしたらネットを通じてライブラリーが参照できます。
霊的にどうかという生き方ではなくて、自分の道徳を守るために宗教をツールとして使用する時代です。
毎日祈る時代からツールとして使用する時代へ
聖書の中には、女を見続けて、その女を頭の中でおかすならば、
それはリアルでも姦淫を犯したのです。とあります。
ですから、リアルに会わない方が罪を犯さない人間もいます。
・道徳に即した生き方
・神を愛した生き方
・聖書を基準に考えます
・エホバの証人(親しい交わりではない)
・朝起き会(親しい交わりではない)
宗教は現在、現地に行く必要がありません。
信仰に即した生き方や私の場合は時代の背景。
つまりは、ネットが普及したので、宗教は昔ほど重んじられなくなりました。
自分の活動に合わせて、行きたい宗教に参加できる時代です。
遠藤さくら