あらすじ

限界集落一歩手前の山間部に営業しているコンビニ。 22時を過ぎると明かりが点いているのは店舗だけ。 人も車もほとんど途絶えてしまうような環境。 そんな店舗の夜間~早朝シフトで働いたおっさんが遭遇した驚異のお客さん達! ちょっと盛っていますが、ほぼ実話系のフィクションとしてお読みください。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2017/07/14
  • 現在の作品お客様はどうぶつです