あらすじ

この俺の作品が好きだから、ブクマさせてくださいだって? フッ……やめとけ。 この世界には、もっといい作品がごまんとある。 それに俺は忙しい。 作品の更新は気まぐれだし、突然エタって新しい作品を書き出すことだって平気でする読者泣かせなクズやろうだ。 そのくせ、常にお前ら読者にブクマされたい、評価されたい、あったけー感想を貰いたいと思って生きている。 な? わかっただろ。 どうせお前もそのうち愛想尽かしていなくな……え? それでも俺の作品を推したい? ……面白ェ読者。 わかったよ……仕方ねーから、ブクマされてやる。 だから育てて見せろ、この俺をな! ※このテンションは、あらすじ部分のみとなります。

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小説を読もう2023/04/16
  • 現在の作品少女マンガのような迷言に取り憑かれた作者の戯言 〜エタッてるわけじゃない。筆を止めて待っているのさ。人類が俺の作品に追いつく日をな……〜