あらすじ

善か悪か

遠藤さくら(著)

人は生まれながらにして罪人である。

アダムとエバですら、罪を犯してしまった。

初めからの蛇、悪魔またサタンの存在

ファラオの存在

十二使徒の中からも裏切り者が出た

再び、人は生まれながらにして罪人である。

救いはあるのか。

わたしはないと思っている。

なぜならば、どうやらこの神は、
不完全さの中に見出された、
人間の弱さを駆逐する神である。

贖い

不完全さを補うと共に罪の再認識が行われた。

人は、善にもなれるし悪にもなれるとなった。

だけれども、圧倒的に悪が多いのは何故?

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アルファポリス
アルファポリス2023/09/09
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