あらすじ

これまでの彼の話を整理する。
遠藤さくら(著)

彼は年内に自殺をしようとしている。

それは、主治医が言った

「まさか秋にもなって水風呂には入らないよね?」

9月もまだ初まりだが、随分と涼しくなった。

もう一点考えられる点は、彼はお腹に何かを入れておくのを嫌う。
下剤ですべて吐きだすのを好む。冷たい水に入ることで、
お腹を刺激して下剤の役割を水風呂が果たしているという仮説である。

彼は行政32条を大切にしている。
だから自立支援を取りに行かない。
マイナンバーは囚人みたいだからと嫌う。

耳鼻科は通う必要がありそうだ。
毎日お風呂に入らないときがすまず、
骨折した時も、いうことを聞かなかったから。

エンシュアとラコールの回数が減りました。

普通のご飯も食べれるようになりました。

しかし、一度増えた体重はなかなか減らない。


彼は病院が嫌いなので、通わせるのは大変そうだ。

痴漢や強姦プレイだが、彼は普通の本番ができない。
仕方ないが、これまで通りのプレイは続く。

耳かきは、出来ないので、我慢してもらうほかはない。

中国のインフレは終わり、現在はある意味日本の1980年代と同等だろう。
今後は経済成長はないから、中国に期待は出来ない。
マレーシアも警察が学校を封鎖してしまい、今後期待はない。

税金はきちんと支払い、今後通常の未来が待っているのだろう。

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アルファポリス
アルファポリス2023/09/09
  • 現在の作品これまでの彼の話を整理する。 遠藤さくら(著)