あらすじ

焼肉の食べ放題に行くと、大抵記憶を無くす。 肉を貪り食った記憶があるごっそりと無くなっている。 私は元を取る気持ちだけで腹を満たす。 だから、氷菓が何よりも必要なのだ。 注意事項1 起承転結はありません。 短編詐欺に思われたら申し訳御座いません。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2023/04/29
  • 現在の作品暴飲暴食、後、氷菓