あらすじ

デザイン専門学校を卒業後、正職に就くこともなく21歳を迎えた裕史。 『何か、やり始めなくてはいけない……』 そこで始めた、路上での似顔絵描き。 キャンバスとなる用意した色紙には、目の前のモデルが映り込んでいた……。

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カクヨム
カクヨム2023/09/03
  • 現在の作品色紙が映し出す死体[路上似顔絵を始めた僕に起きた事]