あらすじ
行動して、身を粉にして働けば、願いは叶わないが忘れることは出来る。
遠藤さくら(著)
働いていなければ、行動をお越し続けなければ、死ぬひとが本当に居ます。
過去の患いごとに、悩み苦しみ生きる姿勢。
その姿とは滑稽だが、快活に生きるには、今日を何もしないで働きもせず、自堕落な生活を送り続けるよりはマシな人が居ます。
わたしは、自堕落なひとは早く国のために死に、働く人だけが利益を享受する。そんな世界の到来を待ち望んでいます。
世の中には、たくさんの苦労を抱えて生活困窮しており、手も無く足も無い人のみが生活保護者であればと思います。
わたしもかつては、痴漢の被害者でした。16歳のときですので、乃木坂に加入したてのときでしょうか。
それでも働けていますし、前向きに生きられています。ですから、本当の生活困窮者とは、未熟だったり、頑張りが足りなかったり、ただ歳をとったと言うだけで生活保護に頼ろうとします。
橋本知事の時、大阪で生活保護者と名乗った方々は、本当に生活困窮者なのでしょうか。
その裏では、個人資産を増やして、中には不正受給者もたくさんいらっしゃいました。
わたしはその時思いました。ただ罪を犯さないだけで、そんなに偉いのかよ。お前らが憲法にすがるのは、リスクをとりたくないだけでしょうが。
わたしは、生活保護者が大嫌いです。バスの中で、我が物顔で乗ってくるオバハン。
他人を顧みない無神経さ。
我が子可愛さに、不細工な面をして乗っている子供やその両親。
わたしは正直、この高齢化社会にて、「ペスト」のような「三密」がおきて、死亡した人々は、すべてとは言いませんが、自分の報いを受けたのだと思いました。
毎日が裁きの日みたいで面白かったです。
よかったね。シネテ・・・。
世の中には死にたくても死ねない人が大勢居ます。
その方々からすれば、小気味よい四年間だったことでしょうね。
デモなんかに出る元気があるならば働け愚民ども
遠藤さくら