あらすじ
わたしが、光の戦士を諦めた理由
遠藤さくら(著)
すべてのゲームを今はしていません。
その理由は、もらうばかりで、自分が設計する側には、回れないことを思い知りました。
時間がもったいなく感じた。
ヒッキーは、とくに犯罪者予備軍の中に、一日中ゲームに耽るひとが書かれてありました。
課金が止まらなくなるから。10万円とか20万円とか平気で、毎月課金するのにウンザリした。
最後にゲームコンテンツの難しさ。
どんどん難しくなる中で、だったら光の戦士じゃなくてもいいやと思える瞬間がありました。
だからゲームは一切しません。
遠藤さくら