あらすじ

色々な店を巡る流しの魚屋である私が思った事を書き綴る。 魚の食べ方から、客の愚痴まで適当に綴るので暇ならばお付き合いくださいませ。 カクヨムさんにも暇を見つけて置いておりますがどうでもよいことでありましょう。こっちを主に綴っていますし。 拙作ネタにするならば一言願います。 まずい料理に利用されるのは勘弁願いたい。です。 料理ネタならば私の舌を納得させてくださいね

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小説を読もう2012/11/01
  • 現在の作品魚屋がふざけて言ってみる