あらすじ

「お前は聖騎士学校でもとても優秀な成績を収めた。その成績を鑑みて、我らが大帝国の第三王女『ミゲルスケィ・システィーナ・フォン・ゲルグレイ』の側近近衛兵の銘に着くことを許そう!」 俺は今、我らがゲルグレイ大帝国の聖騎士学校の卒業式に出席している。 そこで俺は王位継承権第3位のミゲル様の元に着くことが決まり、その日から配属になったのだが…… 「ぁんっ……もぅっ、がま、んっ! ……ん、ぁ……ぁあっ……してぇぇぇっ!!」 夜な夜な厳しすぎて俺の下の剣が刃こぼれだらけで限界です。

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カクヨム
カクヨム2022/04/17
  • 現在の作品聖騎士になって皇女様の護衛につくことになったんだけど、変態すぎて夜な夜な厳しい件【短編】