あらすじ

私の名前は山宮梓(やまみやあすさ)幼いときから、傷つけられることや、罵声、罵倒に耐えた人生も、リスカで流した血の数だけ、私は強く跳ね返った。そして、余計に顔も心も不細工になった時、とあるバンドにハマった。小学生の時から、ずっとファンだ。心に染みて涙を流し続けている。ブス、デブなんて当たり前。でも、お疲れといってくれる人もいる。夜の病院の清掃をしながら、一歩でたら敵が9割くらい。私を生んだ親は死んでいるが、私は憎みはしなかった。憎むのは現実だけだった。そこに現れた天使は天草類(あまくさるい)だった。癒されながらも、私に近づくなと何度も警告した。なのについて来る類を私はむずがゆかった。
※写真をお借りしました。すぐに消しますので、申し付けてください。最後の写真は、たぬたぬです。時間が経てば消します。ご了承ください。

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アルファポリス
アルファポリス2023/09/03
  • 現在の作品私は醜い豚です