あらすじ
ある日俺は幼馴染に校舎裏に呼び出された。 俺はその子に約10年間片想い中である。 「付き合ってください」 彼女から言われたのはその言葉だった。 俺はものすごく喜んだ。 もちろん返事の言葉は決まっている。 「偽なんだけどね」 俺が言う前に彼女は言った。 まあ、そりゃそうですよね。 あああああやっちゃったよおおおおお!!! なんであんなこと言っちゃったの私! もお、私のバカ、私のバカァ! こんな2人が送る空回り連発のはちゃめちゃラブコメ発進! 俺たち(私たち)これからどう接していけばいいんだ…… 誤字脱字は多いかもしれません。 いいね、レビュー、コメントよろしくお願いします。