あらすじ

バレエに恋したモンパルナスの悪ガキ、パトリック・デュポン。 「世界で1番のダンサーになる。」――そう誓った彼はヴァルナ国際バレエコンクールで金賞を獲得し、 パリ・オペラ座バレエのエトワールに! その後の彼を襲った病気と失意の日々。 華やかな復活。人気ダンサー、デュポンが自らの軌跡を生き生きと語る。 面白いエピソードが満載! 巻末には月刊「ダンスマガジン」の追悼文を掲載。  ※電子版では紙の書籍と内容が一部異なり口絵写真は収録されておりません。

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シーモア
シーモア2021/12/24
  • 現在の作品パリのエトワール パトリック・デュポン自伝