あらすじ

高校二年生の男子、晴人は午後の校舎の屋上で空を見上げていた。彼は昼間の月を見上げていた。彼は何に対しても無気力だった。夢を追いかけたりすることに悲観的だった。それには理由があった。 この作品は「note」にも掲載しています。

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小説を読もう2015/12/12
  • 現在の作品晴人の空