あらすじ

詐欺師は、詐欺を働くことに辟易としていた。 いよいよ耐えかねた詐欺師は、友人であるサトナカに別の仕事を斡旋してもらいに行くことに。 「もっと善良な仕事がしたいんだ、僕は」 「あるにはある」 しかしそこで、詐欺師が進められた新しい仕事は「小説家」だった。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2022/07/31
  • 現在の作品詐欺師は小説家に向いている