あらすじ

夕暮れはジャムの色。 溜息は瓶詰めにしたらしあわせが逃げないか。 キス、口づけ、接吻。体への接吻はエロティック。 ロシアンティーは紅茶を一口、ティースプーンでジャムを一口。 そんな小さな詩のひとつながり。

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小説を読もう2021/11/08
  • 現在の作品瓶詰めの溜息