あらすじ

幼なじみという関係の二人。 休みが合う日は、どちらかの部屋でダラダラと過ごす。だけ。 そんな関係が社会人になっても続き、とうとう二十七歳になった。 そんなある春の日、『腐れ縁』という言葉の意味が気になり――――。 閲覧ありがとうございます! お気に召しましたら、いいね、評価、ブクマ等、よろしくお願いします。 作者のモチベがうなぎ上りになります!((o(´∀`)o))

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2022/04/06
  • 現在の作品色づく腐れ縁。 〜ググレカスに傷ついた幼馴染みに、急加熱でとろけさせられました〜