あらすじ
「そうね。俊明のアレをおっぱいで挟んであげるのは《いいこと》よね……」いつも妹4人から足コキ寸止めなど弄ばれて屈辱を受けていた俊明。彼は妹達へのお仕置きのために手に入れた操りスプレーを使って、パイズリをすることは当たり前だと教えてあげると麗奈は喜びながら、コンプレックスにしているおっぱいで俺のアソコを包み込んでくる。ほぉ。こいつはすごい。「飛鳥。お兄ちゃんとエッチなことをするのはいいことだ。声にするともっと気持ちよくなるよ」末っ子の飛鳥にもスプレーでエッチな常識を植えつけて中出ししちゃう。妹たちは生意気だけどみんな可愛い女子だからみんなでご奉仕フェラなんかさせちゃっても最高!一番生意気なしずるは身体を動けなくして他の妹たちのセックスを見せ付けてやる。もちろん、催眠でエッチな姿をみれば見るほど興奮が蓄積するようにしていたらもう涙や涎を垂れ流して懇願。