あらすじ

皆様は好きな歌集はあるでしょうか?と言いつつもあまり意識してませんよね^_^;それが普通だと思います。でも、それぞれの歌集に個性は確かにあり、それを考えていただくきっかけとしても1つの例を提示できればと思いこのエッセイを書きました。『和歌わかんな〜い』と言う人にでも伝わるように書いてみました。一応古今和歌集は古典ですが、感覚としてはまだまだ少しも古くなっていない和歌を感じていただければ幸いです。

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小説を読もう2019/06/06
  • 現在の作品なぜ自分が古今和歌集が好きなのか話してそれを感染させようとするなろう作家のエッセイ