あらすじ
高校の卒業式俺は1人で寂しく自撮りを撮り、家に帰った。 家には誰もいない。 妹も彼氏とデート、女友達は三年生の時に亡くなった。 幼なじみは彼氏デートをしている。 なんでこうなったんだろう。高一まではみんな俺の近くにいたのにいつの間にかみんな離れて行った。 俺は高3からクラスも離れ体や一人だけ近くに女友達がいたがすぐに彼氏ができて離れていったな。 そしてそのまま卒業した。ああ、青春したかったなー。 出来れば過去からやり直したい。 俺はベッドに横になりスマホを触って過去に戻る方法を探す。 すると見つけた。五センチx五センチの紙に行きたい年月を書けばいけるらしい。 俺はそれを今日の夜試してみることにした。 夜になり俺はドキドキしながらそれを試す。 するといきなり眠気に襲われ俺はいつまにか眠ってしまった。 真っ白な部屋に神様が現れて注意事項を説明された。 俺はそれを聞きき終わると神様が穴を作ってその中に俺を落とした。 俺は過去の記憶が封印された状態で過去に戻ったのだった。