あらすじ
私の名前はハル。 異世界と地球の両方で幽霊の錬金術師をやっています。 周りからは「天使様」なんて呼ばわれリされてるけど私は至って普通の幽霊のつもり。 えっ?どうしてそうなったのかをちゃんと説明しろって? しょうがないなぁ時間がないから3行でね。 1.神様のミスで死んでチート付異世界転生を勧められた 2.神様を脅…交渉して複製能力(地球帰還能力付)と大量の魔力(幽霊化)を手に入れた 3.異世界で喋るクリスタルのベルから錬金術を手に入れた こんなところでいい? えっ?「天使様」の由来? 地球でポーションで人助けしたり、異世界でやばい魔物倒したりしてたせいかな? まぁ、錬金術と複製能力の組み合わせが良かっただけであって私は普通の幽霊だよ。 ジャンルは地球と異世界を行き来しますが大半は異世界なので異世界ファンタジーにしています。 基本的に作者が読みたいもの書いたご都合主義の内容になっています。