あらすじ

煮ても燃焼してもごみはごみ 
遠藤さくら(著)

たまゆらない
今日は、温泉地区にて、開業記念を行いました。
寝ても覚めても、美貌が潤う薬剤開発へ。
マルチ商法がとまらない。人間の欲望がある限りは。そして、悲願の親父向け頭皮活性薬の論文を書き終えて国へと提出しました。認可までには少なくとも数年はかかるだろう。薬剤特許が意味をなくした。それは、新たな薬剤開発を先進国として怠ったがため。煮ても燃焼してもごみはごみである。国の腐った制度は変わらない。それと共に、平成30年間の丸まるの日本国の進展のなさが歌う、衰退という一路。ここまでくると、テレビという名に騙された、たまゆらないが続くだけだろう。私たちが本当の意味で国を潤して、奨励金を受け取るべく切磋琢磨しても、自治体がすべてだめにしてゆく。この国の基本が一枚岩であることを嘆かざるを得まい。国が国として機能する。当全のようだが、まだまだわからないのがこの日本国である。

遠藤さくら

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アルファポリス
アルファポリス2023/10/12
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