あらすじ

「結翔なんか好きなわけないじゃん」 放課後、そんな声が俺の耳に入ってきた。 今付き合っている、好きな人である心陽の声だった。 ショックだったものの、無理に突き合わせていると考えると辛くなった俺は、しばらく悩んでから別れることを選択した。 それから彼女の様子がおかしくなって…?

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カクヨム
カクヨム2023/10/12
  • 現在の作品両思いじゃなかったはずの彼女に、何故か愛されすぎて困ってます!(訳:幸せです)