あらすじ
私は、軌道に乗せると飽きる
遠藤さくら(著)
ビジネス用語
マルチ商法
「マーケティング」
インセンティブ
「奨励金」
軌道に乗るまでがビジネスです。
後の経営は、誰でも出来る事です。
私でなくても良いなら、その会社は売り払い、
権利費用の1パーセントをいただければお譲りします
事業を100社インターネットで作ってきました。
多くの事業は3月にYouTuberを辞任してから、暇なのでやりはじめました。
月間の収益は、100社以上になり、1パーセントの福利厚生がつづいています。
それらのインセンティブは、私のパラレルワークスとしての動機付けを主にして、
機能し続けています。
それを不労所得といいます。
しかしながら、この度私が作成したインセンティブ社の中から、
逮捕者が出たことは大変な遺憾です。
暗号資産を学びましたので、NFTを考慮に入れた事業の引渡し後に事件化。
これは、詐欺なのか?
私は、学んだことはそれで甘んじず、事業をお越します。
学んで活用するまでが、起業者の原理・原則です。
お家時間を利用して、「稼ぐ」。
つまりは副業ですが、2022年の東京五輪「無観客」で行われました。
そのため、この先の日本を考えて、ビジネスで伸びるには?
を試行錯誤して作り続けたプランと起業。
そして、2023年以降の実業。
自分が考えた事業が詐欺だなんて考えたことはなかったんです。
私が行っていた業務は、化粧品や日用品などのパラレルワークスです。
適当に見繕い、相手の住所宛に送りつければおしまいです。
後は開封するのを待ち、開封したら「はい」開封しましたね。
返品はできませんよ。というマルチ商法でした。
それでもお客様には、ご納得いただける化粧品を工場を通して
作成して無償提供するというものです。
マルチ商法と書いたのは、そう取られてもおかしくはない無償提供。
送りつけ商法だからです。
起業者が変化するとその内容はその実、見事に変貌しました。
まさか、逮捕者が出るとは思わないからです。
今は驚きと、ビックリしているとしかいえませんね。
少女連続殺害事件
こちらが本業であるが、私はポルノ商法を学び、財テクを学びました。
フィリピンから少女も買いました。
だからもう安心です。
咽び泣く夏の木枯らしが終わり、少し寒い季節が始まる。
煮炊きをする釜にこの事件は耳朶が入っていたことを発端にした。
熊谷主婦殺傷事件へつつづく。
本日主婦を刺して孤軍奮闘中。
ようこそ、偽造局へ
ここは、偽造の公文書を作成する総務省ともうします。
GPレルようになったので、総務省公文書と取り敢えず判子を偽造で作成した。
遠藤さくら