あらすじ

うちには古いラジオがある。 壊れてもう鳴らないけれど、古くて味のある、祖父の形見のラジオ。 けれどある日、鳴らない筈のそれが鳴りーー 残酷な描写が少しだけあるのでご注意ください。

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小説を読もう2022/08/14
  • 現在の作品呪われたラジオ