あらすじ
それは、とある異空間内での事だった。
異空間と言う名のトンネルみたいな所をパトロール中だった、2人の女性がライダースーツのような格好で、任務にあたっていた。
今回の任務は、ドラゴンの子供達の密輸と売買が行われるので、それを阻止せよという事だった。
そしてそれは的中し、慎重に近づいて行くと、一気に中に入って、抑えた。
だが、相手もバカではなく、腕利きの傭兵を3人連れており、戦おうとするが、今回の任務はあくまで逮捕な為、派手には動けずとも、無事に確保できたが、傭兵達亜h、ドラゴンを数匹奪って逃げてしまい、
それの追跡を言い渡され、2人が後を追った間で良かったが、撃った球の1つが敵の前方の密輸された、とラゴンの子供が見え、とりあえずブースターを壊すが、檻の1つが落ちてしまった。
そして、これが、物語の初めの1ページになるとは、誰も思わなかった。