あらすじ

何の変哲もない雨の日の休日。 お昼となれば自然とお腹が減ってくるものだ。 だが、雨が降る中外に食べに行く気にはなれない。 せっかくの休み、何かを作る気にもなれない。 そうなれば、昼食は自ずと決まってくるだろう。 3分でできる魔法の料理を、私は今食すのだ。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
カクヨム
カクヨム2019/03/21
  • 現在の作品お湯を入れる、ただそれだけ