あらすじ
某県の交番で勤務する天童薫(通称:テンカ)は、夜の繁華街で、自爆男の道連れとなり、死んでしまったが、自分の惑星を日本のファンタジー世界に改造した女神カルアの手によって惑星ノートに転生した。転生したテンカは女神カルアの頼みで改造した惑星ノートのファンタジー風な世界を転生して体験することとなった。
倭国木猿衆の里エンオウの街で、テンカは忍者として初めての任務を終え、惑星外知的生命体「宇宙海賊ハロ」に出会い、記憶を取り戻す。
ハロは着陸する前に攻撃を受け、母船に帰ることができなくなった。彼女が宇宙に戻るには、ワープ装置とバッテリーが必要でテンカは、彼女に協力することになった。