あらすじ

センスある文章にユーモアがあるタイトル。 存分にオリジナリティを出して自分の物語をつづりたい。 そんな気持ちは小説を書くうえで誰でも持ってると思います。 でも、ちょっと待って! オリジナリティを出し過ぎると、そもそも読者が小説を見つけられないのかもしれません。 このエッセイは10月頃、サブタイトル付けに悩んだ作者がその時に感じた事を思うままに書いてあります。

連載情報

ウェブ小説

配信言語
小説を読もう
小説を読もう2021/01/13
  • 現在の作品短文タイトル・非テンプレだから読まれない? 実は「見つけてもらって」すらいないのかもよ?