あらすじ

小説家の収入

平均年収:20億円~70億円
雑誌連載であれば原稿料は、私の場合は、一冊辺りスポンサー様1025社が出し合って決定します。
400文字原稿用紙代金は1万円が最安値です。しかし、ポルノ小説家は他の分野にて応用が利きずらく、、
案件一件につき1社100万円なため1025社ですと102500万円が最高値となります。
実際は、1万円を1025社が出し合って、1025万円となることが多いです。1万円でも多いほうだと思います。それにプラスして、時間労働が就きます。就業時間は大体毎日2時半に起きたら、2時間くらいは「ぼーっ」としています。この「ぼーっ」とする時間が大切です。後は、秋になったのでなるべく季節を感じるために外に出ます。今年の夏は暑かったですね。外にほとんど出れませんでした。私の場合は、お仕事に合わせて(金額に合わせて)作業をしています。例えば、1025社がすべて出揃うことは稀なので、3社がスポンサーの場合は、金額も低くなるために、お休みをいただくようにしております。眠るのも小説家のお仕事の一つです。その分書かないので、お給料は入りませんが。しかし、これまで6年間の滞納時間(1年6800時間は労働してきたため)そのお金が毎月加算されて出資されています。ギフトカード払いや現金の授受により、なるべく記帳せずに(銀行などを使用しない。=税務署にはわからない)済ませます。そうすることで最低賃金で暮らしていることになります。他にも税対策は色々としております。絶対に、3社の3万円でも、30万円でも、300万円でも構いませんが、私は1000万円以下のお仕事は受けないよと思いましょう。一度受けたら、あの人の価値は3万円ないしは30万円、300万円になってしまいます。だったら寝て居た方がいいよという話しでした。

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アルファポリス
アルファポリス2023/10/03
  • 現在の作品小説家の収入(私は1000万円以下のお仕事を請けない理由。)