あらすじ

穏やかな日曜日の午前中。 床に飛び散った大量の柔軟剤。 フローラルな香りが充満するさっきまで平和だった店内。 犯人は許さない。 絶対に、だ。

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小説を読もう2023/10/01
  • 現在の作品今日ドラッグストアの棚に柔軟剤の詰替パウチの開け口を破ってそのまま放置したやつ、絶対許さないから名乗り出なさい