あらすじ

終電も終わった真夜中。 此岸と彼岸を隔てる様に、ぼんやりと暗闇に浮かぶその踏切、遮断機ちゃんと下りてますか? あなたの町にもあるかもしれません。 警報音を鳴らすのに、遮断機を下ろさない踏切が……

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小説を読もう2021/11/08
  • 現在の作品真夜中の踏切