あらすじ

気が付いたら自分はどうやら前世の記憶が目覚めたらしい。ここは戦国時代ど真ん中…それで自分はなんと有名人? 山中鹿介だった!でもこれ人生詰んで無いか?ここからの逆転を目指して足掻くある歴史に詳しい人なら良く知ってる戦国武将(中身は普通)の人生がはじまった。一騎打ちでも負けなしの猛将でもある鹿介であるが、知識チートとも呼べない中身で尼子の再興と生き残りを求めて足掻いていく物語である。

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小説を読もう2017/09/15
  • 現在の作品【本編完結】三日月よ七難八苦を与えたまえ……いや無理です、許してください! ~山中鹿介だということに気が付いたけれどこれって詰んでないですか?~